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    • 古き良き伝統
      Traditional

      古き良き伝統

      職人自らネタを仕入れ

      板前寿司では職人自らが各店舗でネタを仕込むことをルールとしました。 お客様に美味しい寿司を食べていただくには職人自らが自信を持ち、また職人としての責任を果たすべきと考えたからです。

    • 厳選された国産素材にこだわる

      板前寿司では東京築地市場と産地直送の厳選された国産生ネタにこだわっています。 グループ全店舗の食材を一元管理する弊社独自の仕入れ部によって全国各地から集められる生ネタを厳選し提供しています。

    • まぐろの初セリで4年連続最高値落札

      2008年~2011年の東京築地市場で行なわれた初セリで、"4年連続最高値"本まぐろを落札しています。
      やはり江戸前寿司のこだわりは、何と言っても本まぐろです。初セリに限らず毎日営業で提供されるまぐろも、本まぐろを使用しています。 私たちが追求する本物志向へのこだわりは今後も変わることはありません。

    • 新しい概念
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      新しい概念

      職人たる前にサービスマンであれ

      「職人たる前にサービスマンであれ」をモットーに、無口で頑固な職人像を払拭。 おすすめの食材を前に、シェフやスタッフとの会話に興じながら料理を運ぶ。 そんな食の楽しさを提案致します。

    • 独自の空間

      ニューヨークにあるダイニングレストランを連想させる木とガラスを基調とした和モダンの内装に、ガラス張りの特大ワインセラーや重厚感のある個室、掘りごたつ式の小上がりスペースなど、 様々なTPOに合わせた空間をご用意しました。 また若手デザイナーが仕掛ける板前寿司ならではの独特の空間作りに注目です。

    • お客様目線を優先

      他業種レストランがそうであるように、お客様が快適に楽しくお食事していただく為にレストラン型サービスを導入しました。 「寿司屋らしからぬ」と言われても、お客様目線を最優先したサービス作りが重要と考えました。 加えて英会話能力に優れたスタッフ、笑顔が絶えない板前、納得のできる価格設定など、出来る限りのお客様目線を優先した結果が、気軽に来店していただけるサービス内容となりました。

    • SUSHI in the world

      日本で発祥した「寿司」はもはや世界の「SUSHI」へと進化し様々な国に定着しました。 板前寿司では世界のメニューを積極的に取り入れています。 ロール寿司だけでなく肉料理や各国の料理、またワインやシャンパンなど、「外国人のお客様にも楽しんでいただける寿司屋」を目指して参りました。